辛くも2位の17号車NSX、担当エンジニアが語る終盤ペースダウンの理由「燃料が3分の2しか入ってなかった……」

 

 鈴鹿サーキットで行なわれたスーパーGT第5戦。予選2番手からスタートした17号車Astemo NSX-GTは首位でレース終盤を迎えたものの、ペースダウンに見舞われたことでポジションを落とし、2位に終わった。
 17号車はレース中盤、16号車Red Bull MOTUL MUGEN NSX-GT、38号車ZENT CERUMO GR …読み続ける

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