取得情報の記事一覧

2021/04/12

魔神を殺した“落ちこぼれ”の異能者が無双する「魔界帰りの劣等能力者」マンガ版1巻

たすろう原作、鳥飼やすゆき作画による「魔界帰りの劣等能力者」1巻が、本日4月12日に発売された。キャラクター原案はかるが手がけている。

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2021/04/12

レッドブルF1代表 「独自のエンジン運用はF1へのコミットメントの表れ」

レッドブルF1のチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、2022年からホンダのF1パワーユニット技術を引き継いで社内にエンジン開発を移すというレッドブルの決定はF1へのコミットメントを強調していると語る。

レッドブルF1は、ルノーから切り替えた後、2019… 続きを読む…

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2021/04/12

「戦隊レッド 異世界で冒険者になる」1巻、転生したヒーローが没落魔導士と冒険へ

中吉虎吉「戦隊レッド 異世界で冒険者になる」1巻が、本日4月12日に発売された。

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2021/04/12

小野賢章が明日の「さんま御殿」に出演、ハリー・ポッターの演技を無茶振りされる

日本テレビ系にて明日4月13日19時56分より放送されるトーク番組「踊る!さんま御殿!!3時間SP」に、小野賢章が初出演する。

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2021/04/12

細野不二彦が描く自伝的青春譚「1978年のまんが虫」、BCオリジナル増刊号で開幕

細野不二彦の新連載「1978年のまんが虫」が、本日4月12日発売のビッグコミックオリジナル増刊5月号(小学館)でスタートした。

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2021/04/12

カイジ25周年「僥倖の大感謝祭!!」福本伸行のトークライブ、カイジとトネガワの総選挙も

福本伸行「カイジ」シリーズの25周年を記念した企画「僥倖の大感謝祭!!」が、ヤンマガWebにて実施されている。

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2021/04/12

生と死の狭間にある島を舞台に人々の未練を描く和風ファンタジー「白蛇様の花嫁」

佐保里がガンガンONLINEで連載中の「白蛇様の花嫁」1巻が、本日4月12日に発売された。

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2021/04/12

「ベッテルが最大5レースで調子を取り戻すことを願う」とレッドブルF1幹部

レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、元教え子のセバスチャン・ベッテルがアストンマーティンF1という新しい環境に慣れるのに“5レース”もかからないことを望んでいる。

セバスチャン・ベッテルは、心身ともに疲れ果てたフェ… 続きを読む…

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2021/04/12

モルビデリ「ポルトガルで遅いようなら……心配になる」カタール連戦での苦戦から立ち直れるか

 MotoGPはロサイル・インターナショナル・サーキットでの開幕2連戦を終えたが、昨シーズンランキング2位を獲得したフランコ・モルビデリは2戦とも苦戦し、4ポイントの獲得に留まった。彼はこの不調が第3戦ポルトガルGPでも続くようなら心配な事態だと認める。 開幕戦カタールGPでは、モルビデリはスタート時にホールショットデバイスに問題があり大きく後退し、18位でフィニッシュ。彼は更に悪いことに初日フリー走行で2度エンジンから白煙が出るトラブルにも逢い、早くも3基目のエンジンを使用せざるを得なかった。 続…

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2021/04/12

転生から40年童貞のおじさんの恋愛マンガ「転生してから40年~」2巻に特典

清露原作によるえむあ「転生してから40年。そろそろ、おじさんも恋がしたい。 二度目の人生はハーレムルート!?」2巻が、本日4月12日に発売された。ゲーマーズではブロマイド、COMIC ZIN、とらのあな、メロンブックスではイラストカード、こみらの!参加店ではイラストペーパーを配布している。…

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2021/04/12

ウィリアムズF1、今季は捨てシーズン「2022年マシンを妥協したくない」

ウィリアムズF1は、今シーズンにさらなる利益を上げることを目指して、2022年のF1プロジェクトを危険にさらすようなことをするつもりはないと語る。

過去3年間をランキング最下位で終えたウィリアムズF1は、昨年中盤に創業一家であるウィリアムズ家がチームを去り… 続きを読む…

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2021/04/12

2022年型マシンの開発に力を注ぐアルファロメオF1。今季のアップデートは第2戦が最後か

 アルファロメオ・レーシング・オーレンのテクニカルディレクターを務めるヤン・モンショーは、チームの開発の焦点を完全に2022年型マシンに移すことがすでに決まっており、2021年シーズンの残りのレースについては、アップグレードはほとんどないだろうと明かした。

 チームの取り組みが2022年に向けたものへと完全に切り替わるタイミングはいつなのかとドイツメディアの『Auto Motor Und Sport』が尋ねたところ、モンショーは「すでに切り替わっている」と答えた。

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2021/04/12

フェルナンド・アロンソ 「アビテブールの離脱はF1復帰に影響しない」

アルピーヌF1のフェルナンド・アロンソは、2021年シーズンに先立ってルノーが実施したシリル・アビテブールの離脱を含めたマネジメント構造の変更を支持した。

シリル・アビテブールは、2014年からルノーに所属しており、離脱する兆候はまったく見られなかったた… 続きを読む…

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2021/04/12

松下信治がスーパーフォーミュラのグリッドに戻ってくる! 第2戦鈴鹿からB-Maxより参戦

 4月12日、B-Max Racingが2021年スーパーフォーミュラの参戦体制を発表。松下信治を起用して第2戦から参戦することを明らかにした。 2017年からスーパーフォーミュラに参戦してきたB-Max …読み続ける…

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2021/04/12

スーパーフォーミュラ第6戦、開催地が岡山からもてぎに変更。開催日程も2週間後ろ倒しに

 スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーション(JRP)は、今季のスーパーフォーミュラ第6戦の開催日程を10月2〜3日から10月16〜17日に変更し、さらにその開催地も当初の岡山国際サーキットではなく、ツインリンクもてぎに移すことを明らかにした。 先日、富士スピードウェイで開幕を迎えた2021年の全日本スーパーフォーミュラ選手権。今季は全7戦のスケジュールが組まれているが、そのうち第6戦の開催が変更されることになった。 当初はこの第6戦は、10月2〜3日にかけて岡山国際サーキットで開催され…

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2021/04/12

レッドブルF1幹部 「空力ルール変更が有利に働いたとの見解は憶測」

レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、2021年の空力ルールの変更がレッドブル・ホンダに有利に働いたとの考えは“憶測に過ぎない”と否定した。

2021年にメルセデスF1が競争力を失ったように映っていることで、空力ルールの変… 続きを読む…

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2021/04/12

ハースF1小松礼雄エンジニアリングディレクターの著書が電子書籍に。発売記念に第1章が無償公開

 株式会社インプレスは、現在ハースF1チームでエンジニアリングディレクターを努める小松礼雄氏の著書『エンジニアが明かすF1の世界』を電子書籍化し、4月1日よりAmazon Kindleなどの電子書籍ストアで順次発売をしている。

 2016年よりハースF1チームで活躍し、2021年で実に6年目のシーズンを迎える小松礼雄エンジニアリングディレクター。レース後にはauto sport webでも毎戦コラムを執筆している同氏が、2019年に「F1をもっと知ってもらいたい」という思いを込めて書いた1冊が『エンジニアが明かすF1の世界』だ。

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2021/04/12

原百合子が描くガールズラブ「繭、纏う」4巻、発売記念した実写ビジュアルも

原百合子「繭、纏う」の単行本4巻が、本日4月12日に発売。これを記念して、実写ビジュアルが撮影された。

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2021/04/12

ダニエル・リカルド、クラッシュを“売り物”にするF1のSNS戦略に不快感

マクラーレンF1のダニエル・リカルドは、ファンの関心を引き付けるためにクラッシュを“売り物”にするF1のSNS戦略に不快感を露わにし、“馬鹿の集まり”だと非難した。

昨年、ダニエル・リカルドは、F1バーレーンGPの赤旗中断中に大クラッシュを喫してマシンが炎上す… 続きを読む…

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2021/04/12

アルファタウリ・ホンダF1幹部 「本当に良い方向に進んでいる」

アルファタウリ・ホンダF1のテクニカルディレクターを務めるジョディ・エギントンは、チームは“本当に良い方向”に向かっており、次のレースでも進歩が見込まれていると語る。

2020年にトロロッソからブランド変更されたアルファタウリは、ピエール・ガスリーとダ… 続きを読む…

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2021/04/12

レッドブルF1、“ミステリアスな”新サスペンションシステム導入の噂を否定「特別なものは使っていない」

 レッドブル・レーシングは次戦F1エミリア・ロマーニャGPで、RB16Bの独創的なサスペンションシステムのテストを行うのではないかといううわさが持ち上がっているが、モータースポーツコンサルタントのヘルムート・マルコがそれを完全に否定した。

 一部メディアが、レッドブルは後輪操舵をシミュレートすることができるリヤサスペンションシステムを開発しており、それをイモラで試す可能性があると報じた。

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2021/04/12

バンドーンFE今季初優勝。前日のクラッシュで損傷したマシンを修復したチームに「感謝」

 フォーミュラEの第4戦ローマePrixを制したのは、4番グリッドからスタートしたメルセデスのストフェル・バンドーンだった。 バンドーンはポールポジションスタートのニック・キャシディ(ヴァージン)がスタート直後の単独スピンで後退したことで3番手に順位を上げ、その後コース上でノーマン・ナトー(ヴェンチュリ)をオーバーテイク。ポルシェのパスカル・ウェーレインとの一騎打ちに持ち込んだ。 そしてウェーレインより先にアタックモードを起動させる”アンダーカット”のような戦略を成功させて首位に躍り出ると、その後は…

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2021/04/12

SNSにクラッシュ映像を掲載するF1に対し、リカルドが苦言「もっとまともな仕事をしなよ」

 マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1がソーシャルメディアにクラッシュ場面を投稿していることをよく思っておらず、F1のオンラインコンテンツを担当している者たちを“まったくの愚か者”と呼んだ。

 リカルドは『Square Mile』のインタビューでF1を非難した。そのなかで彼は、F1のウェブサイトやオンラインチャンネルに遍在するクラッシュ場面の記録映像に悩まされていると認めた。

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