【NEWS】西村担当相に冷視線=在宅勤務で「言行不一致」

 

西村担当相に冷視線=在宅勤務で「言行不一致」 (msn.com)

ブラックな環境を肯定するわけではないが、残業時間が増えたり、勤務超過になったり、休日出勤になっていたとしても、”この人”のためならと考えられるような場面なら仕事として乗り切れられる。

ある職員は「大臣にいつ呼ばれるか分からないのに、在宅勤務などできない。これで企業を説得できるはずがない」と語る

恐怖政治だと判断できる状況なのが問題だ。

原因は『長時間労働』ではない。大臣は態度を改めるべきだ

根本理由は、成果は自分の物。ミスは他人のセイ。それが見え隠れするからダメなのでしょう。それに、麺の向って説明しないとダメだとは言う人は多いのですが、意味合いが違います。

どこに居ても仕事ができるとは言わないけど、5分後でないと意味がない物と、明日の朝でも大丈夫な物の選別が出来ていないのでしょう。だから、スタッフを気遣うことが出来ない。そして、それが回り回って自分の首を締めている。そして、自分の首が閉まっているのを他人の責任だと考えるから、余計に質が悪い。